■2005年
●”自爆解散・総選挙”辞を低くし信念を訴えます
●国益を考え郵政民営化法案に反対票を投ずる
●「A級戦犯」をめぐる私の発言の真意と波紋
●三笠中学校で「ゆとり教育」をめぐる活発な議論を聴く
●一部の人達だけが得する「人権擁護法案」には反対
●郵政民営化、日本の風土に根ざした改革を
●見過ごしできない”及び腰”の領土外交
●政争の具にしてほしくない年金制度改革
●社会保険庁の”労使なれ合い”体質にメス入れたい
■2004年
●「混合診療」は日本の皆保険医療制度にはなじまない
●審議入りした「外国人参政権付与法案」には断固反対
●何のための郵政民営化なのか、原点に立ち返った議論を望む
●義務教育費国庫負担金制度に関する全国知事会の採決に強い疑問
●衝撃受けた小学6年女子児童殺人事件、有害メディア規制が急務
●尖閣諸島を空から視察、国家の基本である領土を守る使命を痛感
●保育所と幼稚園の垣根を越えた幼児教育のあるべき方向を求めたい
●外国人の不法滞在者や受刑者の収容施設を視察、処遇について自問自答
●日米中韓4カ国調査で鮮明にされた日本の高校生の希薄な「男女区別」意識
●韓国の「竹島」特別切手に対抗した民間人の発行申請を郵政公社が門前払い
■2003年
●教育基本法の改正の柱に「宗教教育の大切さ」を据えたい
●兵役か介護を選択、ドイツの青年教育に深い感銘
●夫婦別姓論が国会で再燃、夫婦や親子の一体感を損なう主張に強い疑念
●国会在職25周年で表彰、二大先輩の座右の銘に心打たれる
●日本の若者の性行動にも自己抑制が効くような環境づくりを
●小泉総理の靖国参拝を支持し、新たな追悼施設には断固反対
■2002年
●働く意欲そがないか、課税最低限と生活保護とのバランス
●「ジェンダーフリー」に疑問が募る
●「失語症合唱団』(脳卒中友の会)に感動
●愛媛県の「新しい歴史教科書」採択に思う
